2008 年
8 月
5 日
カテゴリ:福祉
夏のボランティア日記 PART1
〜えりかがはじめて「はっぴぃハウス」を訪問したYO!〜
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子どもの頃から、いろんな人と接することが大切と考えています。先入観なく、障がいのあるなしや、肌の色の違い等の見かけにこだわらないで、自然に遊んだり助け合うことができる関係を身につけるには“時間を一緒に過ごす”のが最適な方法ですよね? そんな訳で、小4の娘が養護学校に通う障がいの子どもたちの学童所の“ボランティア”に挑戦することになりました。ワーイ!
私ははじめてボランティア体験をしたので緊張しました。最初は緊張しすぎて何も言えずかたまっていました。だんだんなれてきて手遊びや歌をいっしょにやることができました。ボールを箱に入れてトーナメント戦をやり、どの試合も接戦でやっていない私もドキドキしていました。アンパンマンなどの手遊び歌をしているときはみんなニコニコして手をたたいたりしていました。最後にハンディーキャブに乗せてもらいました。車椅子ごとリフトで乗れて下にゆれないように止める装置がある車でした。ふつうの車とは違って広々していました。あと2回やるのでがんばります。 さて、どんなお付き合いが繰り広がるのか・・・とっても楽しみです。写真は雷のため到着が遅れたなつきちゃんと神妙な初日に表情です。
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