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◆ボイス・ネットワーク◆
狛江・生活者ネットワーク吉野芳子
いけざ俊子
縁あって住み続けている狛江のまち。人との出会いを大切にし、その声に耳を傾け、お互いを豊かにし合えるような提案を、たくさんの人たちと一緒につくりたいと思います。
不安や心配が私たちの心や生活をおおってしまいそうな今だからこそ、一人ひとりの小さな力と知恵で安心と希望のもてる暮らしをめざしましょう。
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政策委員長 よしのよしこ
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狛江・生活者ネットワーク
■ 2009年第2回定例会が始まりました
議員の一般質問は6月11、12、15、16日です。
吉野芳子は12日が質問日です。
1、狛江の特別支援教育のあり方
2、若者の暮らしに役立つ食育をすすめるために
3、歩きたいまち・狛江をめざして
の3問です。
7月12日は、都議会議員選挙の投票日です!!
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2009 年 7 月 3 日
7月12日は、都議会議員選挙の投票日です!!
〜 生活から遠いことに使われている都の税金、都民は納得するのか? 〜
10年前に介護保険を国民から集めるようになり、かねてからネットが発想していた介護、子育ては社会の仕事という訴えがやっと国でも実現に向けて動き出したかに思えたのもつかの間・・・。命や人間の尊厳を軽く見た、営利主義に染められた介護保険はいったい何のため誰からお金を搾り取っているのか。結局は家族にすべての責任を抱えさせているのが実態なのでは私たちの安心にはなりえないし、仕事や住まいのおぼつかない現実ではその気があっても保険料すら払えない人も出てきます。
子育ても保育に待機児ゼロを掲げても、保育の質は担保されているのかには対策が進まず、まして保育は本来子どもが主人公のはずが親を働かせるための施策に見えてしまうのは私だけだろうか?(義務教育課程でも、どうしても子どもの視点を大切にしているとは感じられないし・・・。)
などなど、今政治が、即物的で利己主義な政策であってはならない時代で、それにはネットが粘り強く続けてきたしくみ作りや理念矢社会のあるべき姿のイメージを持って政策を実現させなければ、子孫に何を残し、地球はどうなってしまうのか?キリマンジャロに絶対溶けなかった雪はあと20年でなくなってしまうし、『原発で電気』推進派の人は書くの廃棄物はどうするというのでしょう。
そんなこともネットとご一緒に考えましょう!!
活動報告
[60]
子ども
[17]
市民自治(地域力、市民力etc.)・まちづくり
[14]
食
[13]
環境
[14]
福祉
[14]
2009年6月29日
6月議会が終わりました
2009年6月5日
6月議会質問通告
2009年6月4日
エコポイントは政治家と企業のエゴポイントだっ!『あると思います』
2009年6月1日
お天気に翻弄された運動会、乗馬会、水防訓練は・・・
2009年5月26日
がんばれ、がんばる原田恭子を徹底して応援します!!
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吉野芳子のプローフィール
● 1961年 東京都港区赤坂に生まれ、育つ
● 1980年 上智大学文学部哲学科入学
●大学在学中に旅愛好会、軽音楽同好会、障がい者介助者グループ、
アジア井戸端会で活動
● 1982〜1983年 フィリピンでボランティア活動
● 1985年 上智大学文学部哲学科卒業 社会科教員免許取得
● 1986年 温熱療法イトオテルミー療術師
● 1990年 佐倉マラソン4時間4分28秒で完走
● 1990年 狛江市に転居
● 2000年 猪方前原学童保育所父母会会長、ホームヘルパー
● 2004年 多摩南生活クラブ生協まち経営委員長
● 2006年 狛江・生活者ネットワーク政策委員長
● 2007年 狛江市議会議員 初当選(4.22)
● 趣味: 料理、旅行、水泳、ジョギング
● 家族:夫、子ども3人 ● 岩戸南2丁目在住
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いけざ俊子
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